リーダーシップ開発コーチングで、意思決定の質向上や幹部・後継者育成など、組織の成果を上げる独自スタイルの確立を支援します
コーチは、 コンサルタント や 組織のブレイン とは異なる価値を生み出します
自分(思考のクセ)を知り、より正確に現実を直視する
ようになることで、意志決定の質が向上する
構想を練る時間を確保し、緊急ではないが重要な事柄に取り組むことで、問題の発生を未然に防げるようになる
関係者の能力を組織の成果に結び付ける、
独自のリーダーシップ・スタイルを確立できる
ブレインやコンサルタントとは異なり、認知行動心理学を基盤としたトレーニングを受けたコーチならではの「洞察」と「協働」が期待できます。
社外コーチは、人事考課や後継者選びといった利害関係や、業界の常識などから離れ、中立的な立場からの直言が可能です。
個々の目標達成や本質的問題解決の支援を通して、コーチはクライアント自身が望ましい変化を遂げるプロセスを促進します。
リーダーシップ開発コーチング3つの特徴
「 概念化 」 を重視
表面に現れた問題症状を生み出している、問題構造(要素どうしの関係の仕方など)を把握するため、ホワイトボードやスケッチブックへの図解・言語化を多用します。 > 概念化とは
「 メタ認知 」 を重視
クライアントが言葉にした内容と、クライアントの表情や声などに不一致がないかどうかなど、クライアントを観察し、質問・フィードバック・コメントを使い分けるアプローチ で、クライアント自身の学習や成長を促します。 > メタ認知とは
「 充実のレポート 」 で、納得度抜群
クライアントと共に進めたセッション内容を整理し、セッション時間外に思いついた質問などを加えたフォローアップ・レポートが好評です。セッション時間外に、さらなるアイディアを得ることや、 自身の変化・コーチングの進捗状況を確認するのにお役立ていただいています。




